SOSHIPの思想を、さまざまな形で社会に届けています。
私たちの事業は「並列のメニュー」ではありません。 SOSHIPの思想(中心)から生まれた"表現形"として、それぞれが存在しています。
子どもの学びと生き方を、対話を通じて支える二つの拠点。 StarGlobeは学習プロセスの探究を、narZEは「どう生きるか」を体験を通じて育てることを大切にしています。
技術は効率化のためだけでなく、 人が人と向き合う時間を生み出すために活用します。 教育・療育の現場から生まれた知見を、 システムやアプリケーションとして形にしています。
地域の中で、多世代が対話しながら、 共に未来を描いていく活動を展開しています。 青葉区や熊本など、それぞれの地域の特性を活かした コミュニティづくりに取り組んでいます。
横浜SHIPは、挫折や迷いの経験を力に変えながら、 希望を持って次の挑戦へ踏み出すための対話拠点です。 大学進学や就職を、単なる結果ではなく、 自分自身の物語として描いていくことを大切にしています。
各領域について、詳しいご相談を承っています。 お気軽にお問い合わせください。